国土交通省 取引データに基づく
日本のリアルな不動産価格を、地図でひと目で。
2023Q2–2026Q1の実取引に基づく、市区町村ごとの中央値マップ。戸建て・マンション・土地を切り替えて、価格・㎡単価・3年変化率を確認できます。
- 取引件数
- 605,652
- 市区町村
- 1,760
- 中央値 · 戸建て
- 1,000万円
- 売出中
- 661,541
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ランキング
2023Q2–2026Q1の取引中央値に基づくランキング
戸建てが最も高い街
3年で最も上昇した街(戸建て)
この地図は、ほんの入り口です。
地番境界・公示地価・成約事例・ハザードマップ・学区・人口動態など、意思決定に必要なレイヤーをすべて1つのマップに。
都道府県別に価格を見る
各都道府県の市区町村ごとの価格一覧と、市区町村別の詳細ページへ。
データについて
出典:国土交通省「不動産取引価格情報」。集計期間は2023Q2–2026Q1、変化率は2020Q2–2023Q1との比較です。各市区町村で取引5件以上のセグメントのみ表示しています。中央値は戸建て(宅地・土地と建物)、中古マンション等、宅地(土地)の各区分で算出しています。
「売出中」の指標は、Japan Property Researchが収集・重複排除した公開中の売出情報(売出価格)を位置情報で市区町村に紐付けて集計したものです(住所と位置が矛盾する物件は除外)。売出中央値は地点ごとに集約して算出し、大規模分譲地の一括売出が町全体の数値を左右しないようにしています。「売出と成約の差」は売出中央値と成約中央値の比較であり、母集団が異なるため、マイナスの差は割安ではなく低価格帯の滞留を示すことがあります。マンションは面積情報がないため㎡単価は表示していません。